2006-05-01から1ヶ月間の記事一覧

マダム小林の優雅な誕生日。

前回、日記を書いた5月24日は小林聡美さまの誕生日だったのね…。ファンなのに見事にスルーしてしまった。おめでとうございました。××歳かぁ…。見えないねぇ。そういえば昨日の新聞にマダムのインタビューが載っていた。 http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/fo…

きらきらアフロ。

TV

大阪では次回は生放送かー。是非、生放送の興奮と緊張を一緒に味わいたいけれど、悲しいかな、ここは関東。関東にいて放送日が遅れる番組も珍しい。てっきり「大阪城ライブ」の模様は後日、放送してくれると思っていたけれど、TVオンエアは一切なしらしい…。DV…

木村カエラ@HEY!HEY!HEY!

TV

Circleアーティスト: 木村カエラ出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント発売日: 2006/03/08メディア: CD クリック: 26回この商品を含むブログ (186件) を見るむきゃ〜!! 来週のHEY!×3のゲストにカエラちゃんが!! 小躍り、いや大躍りして…

心臓がどきどきすること。

動機 (文春文庫)作者: 横山秀夫出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2002/11/01メディア: 文庫購入: 3人 クリック: 39回この商品を含むブログ (141件) を見る感想は コチラ に。 短編は読みやすいからイイですね。物語が終わる、というラストスパートが読む速…

小説の映像化。

多すぎです。 小説は映像化のためにあるわけじゃないのよっ! おすぎです。

無駄ドキドキ。

前回の日記「ミステリの経験値」を書いてる最中、もし評判になってミステリ者の間で広まったらどうしよー、とか、トラックバックがバンバン殺到したら嬉しいけど困るー、などと独りでドキドキして書いたんですが、結果は反響ゼロ…。そうですよね、そうですよね…

好きと嫌いの交代ばんこ。

レタス・フライ (講談社ノベルス)作者: 森博嗣出版社/メーカー: 講談社発売日: 2006/01/11メディア: 新書 クリック: 13回この商品を含むブログ (209件) を見る感想は コチラ に。 今まで、森博嗣さんの短編といえば(四季シリーズの例外はあるにしろ)、シリー…

ミステリの経験値。

穂村(弘)さんや、ネット上の「人生の経験値」からアイデアを得て「ミステリの経験値」というモノは出来ないかと、お風呂場で考えてみた。が、案の定というか、やっぱりというか、猫が好きというか、検索するともう世に出ているタイトルだった。しかし、見てみる…

地図と腹鳴り。

象と耳鳴り―推理小説 (祥伝社文庫)作者: 恩田陸出版社/メーカー: 祥伝社発売日: 2003/02/01メディア: 文庫 クリック: 14回この商品を含むブログ (63件) を見る本の感想は コチラ に。 ↑の本の表題作は「あたくし、象を見ると耳鳴りがするんです」というセリフ…

法学部・関根ファミリー。

puzzle (祥伝社文庫)作者: 恩田陸出版社/メーカー: 祥伝社発売日: 2000/10/01メディア: 文庫 クリック: 35回この商品を含むブログ (77件) を見る本の感想は コチラ に。 好きだと公言している割に、読了数が少ない恩田陸さん。サイトの「恩田陸」ページを充実…

ほぼ日、恐るべし。

先週の「日曜日の秘密基地」のVIPルームのゲストは横尾忠則さんでしたが、無知な私は全く存じ上げませんでした。ですが、その落ち着いた語り口・謙虚な姿勢に感動して、ちょっとネット検索。すると行き着きついたのが「ほぼ日」である。前にも穂村さんの初エッセ…

日曜日の秘密基地。

VIPルームのゲストは武田鉄矢さん。登場早々「野球のコーナーは面白くないね」と言ってくれてナイス。その通り!あの30分を他のコーナーに変えてくれれば私にとっては完璧な4時間なのに…。若手芸人なんていらないんデスよ。うるさいし。 「秘密キッチの穴」には…

とんでもございます。

どうもいたしません作者: 檀ふみ出版社/メーカー: 幻冬舎発売日: 2004/08メディア: 単行本この商品を含むブログ (4件) を見る本の感想は コチラ に。 今日の「徹子の部屋」のゲストは檀ふみさんだった。テレビ欄で名前を見つけた時には、一通り小躍りしてから…

祝・3年目突入。

5月10日は黒幕さん@sakusakuの誕生日、だけではない。なんと2年前の今日は私のサイトの正式開設日でもある。なんで黒幕さんの誕生日と同じなのか自分でも分からない。偶然なのか狙ったのか、2年前の事はもう忘れてしまった。この2年間、物凄く人気が出るわ…

内P。

TV

前回のスペシャルから1ヶ月ちょっとの短いスパン。嬉しい。あぁ、三村さん大好き☆大竹さんも大好きだ。さまぁ〜ずが大好きだ。そういえばエンディングにふかわさんが居なかったような気がしたんですが、ナゼ…?何度目かになりますが、番組復活希望!

私の初体験。

穂村さんの初体験エッセイを読んで、最近、私がした初体験って何だろう?と考える。1つは漫画喫茶デビュー。といってもダーツコーナーで遊んでたので漫画のブースには行きませんでしたが。そもそも私には読みたい漫画は買って読む、という思考・習慣があるの…

現実と妄想の間のほむほむ。

現実入門作者: 穂村弘出版社/メーカー: 光文社発売日: 2005/03/23メディア: 単行本購入: 3人 クリック: 60回この商品を含むブログ (186件) を見る本の感想は コチラ に。 この本の第1回目の「初体験」は献血だった。世の中には「注射針が痛い」という理由で献血…

今週知ったこと。

「々」という字は、「どう」「おなじ」と打つと変換できると初めて知りました。今まで「星々」を「星」+「日々」−「日」、と遠回りをしていたので知ってから、とても楽。

今週気づいたこと。

星々の舟 Voyage Through Stars (文春文庫)作者: 村山由佳出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2006/01/10メディア: 文庫購入: 4人 クリック: 61回この商品を含むブログ (143件) を見る感想は コチラ に。 ↑の本、村山由佳さんの「星々の舟」の家族構成は檀ふみ…

本物の「アトラス」。

「シャングリ・ラ」読了から10日余。今日の読売新聞夕刊を読んでビックリした。私は知らなかったけれど、現実にも1990年に大成建設が4000mの超々高層ビル「X-Seed 4000」の構想を発表しているらしい。その完成想像図が↓。 http://birukan.fc2web.com/cj4n-nkmc/x…

電気グルーヴの、ではない。

シャングリ・ラ作者: 池上永一出版社/メーカー: 角川書店発売日: 2005/09/23メディア: 単行本購入: 5人 クリック: 114回この商品を含むブログ (239件) を見る感想は コチラ に。 先週1週間は丸々この本に掛かり切りだった。終盤は同じ事の繰り返しと、広げた…